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2007年06月29日

真夜中にお漏らししたのは!?

一昨日の深夜、とつぜん「ジョボジョボジョボ〜ッ」という音がして飛び起きた。明かりを点けて部屋を見回してみると、エアコンから水が漏れていた。それもポタリポタリなんてナマやさしいものではない。ガマンにガマンを重ねた末、一気に放出するアレのようにジョボジョボ〜〜ッと勢いよくだ。すかさずキッチンへ鍋を取りに走り、漏れ出てくるおしっこ、いや、水を受け止める。エアコンのスイッチを切ると、数分で水漏れはおさまった。

翌朝、すぐに建物の管理会社に連絡。すると、夕方に修理にきてくれるという。仕事を早めに切り上げ部屋で待つこと数分、作業服のおじさんがやってきた。おじさんは慣れた手つきでエアコンのふたをあけてしばらく観察した後、おもむろに掃除機を取り出してエアコンに突っ込み、ウイーンッとやりだした。「掃除はいいからはやく修理してよ」という私の心の叫びを無視するかのように掃除機をかけている。しばらくするとおじさんは、「もう大丈夫でしょう」といい残して疾風のように立ち去っていった。おじさんはただ掃除機をかけにきただけだ。これで水漏れが直るなんて信じられない。半信半疑でエアコンのスイッチを入れてみる。5分、10分たっても水漏れはなし。念のため一晩中つけっぱなしにしてみたが、朝まで尿漏れ、いや、水漏れはなかった。本当に掃除機だけで直ってしまったのだった。

あとで調べてみると、エアコンの水漏れの原因のほとんどが、水分を屋外に排出する「ドレインチューブ」のゴミ詰まりによるものらしい。ドレインチューブが詰まっているから水がせき止められ、やがて逆流してエアコン本体から溢れ出るというわけ。だからこれを解決するにはチューブ内のゴミを取り除いてやりさえすればいい。ものすごく単純だ。これなら素人にもできる(エアコン用ドレーンホースクリーナーなんて商品も市販されている)。今回の修理代は建物の家主が負担してくれたからいいが、まともに業者さんに頼んでいたらおそらく1万円ぐらいは取られていた可能性がある。水道の蛇口の水漏れみたいに、じつは素人でもすごくカンタンに修理できることって意外と多いのかも。「素人にはムリ」という先入観が、ムダなお金を使う原因になっているのかもしれない。

※エアコンは「電気」製品です。感電する恐れがありますので、やっぱり修理は業者さんに任せましょう。もしも自分で修理してケガしても、当サイトでは一切責任を負えません。




 
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2007年06月28日

気づかないのが怖い脱水症状。

いわゆる「脱水症状」に陥るのは、真夏よりもむしろ5〜6月の初夏に多いらしい。春から夏へと移行するこの時期、体はまだまだ「春バージョン」。暑さに対する準備ができていないまま高温多湿な条件下で運動をするわけだから、体が何らかの異常を示すのは当然といえる。ちなみに同じぐらいの気温であっても、暑さに対する「耐性」が備わった9〜10月は意外とぶっ倒れる人は少ないのだとか。

じつは昨夜、ランニング中に脱水症状に見舞われてしまった。最初から体がひどく重くてなかなか前に進まず、汗の量もハンパじゃなかった。はじめは単なる疲れだと思い走り続けはしたものの、7km地点ぐらいでどうにも体がいうことをきかなくなり、ついに歩いてしまった。

ランニングを始めてこれまで、練習、レースを含めて歩いてしまうということは一度もなかったのに。不思議と「水が飲みたい」という感覚もなかった。だから「のどが渇いてないから脱水症状じゃない」と勝手に判断を下してしまったのだ。

いうまでもなく、ここまでくるとかなり危険な状態。熱中症を予防するためにはこまめな水分(ミネラル)補給は必須で、「のどが渇いた」と感じた時点ですでにレッドゾーンの一歩手前なのである。昨夜はそれを通り越し、のどの渇きも認識できないほど思考回路がやられていたわけだ。

アタマクラクラ状態のままなんとか家に帰り、とりあえずアクエリアスのペットボトルに手をかけた。その途端モーレツなのどの渇きをおぼえ、気がつくと1.5リットルほどを一気に飲み干してしまっていた。

考えてみたら私がランニングを始めたのは昨年の秋。だからまだ「夏のランニング」は未体験なのだった。昨夜は改めてそのことに気づかされた。これまで10km程度、ましてや夜のランニングなら給水なしでもぜんぜん大丈夫だったが、本格的な夏を迎えるこれからはそうもいくまい。

ただし、水分さえとっていれば安心かというとそうはいかず、汗とともに失われた塩分も摂取する必要がある。逆に水だけを補給し続けた場合、のどの渇きは収まっても塩分・ミネラル不足による「熱けいれん」という恐ろしい症状を引き起こす。

スポーツドリンクなら水分はもちろん、塩分、ミネラル、糖分も含まれているから低血糖予防にもなる。酷暑を乗り切り、秋からのレースシーズンを気持ちよく迎えるには、この時期から少しずつ暑さに対して体を慣らしていくことが大切だろう。

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2007年06月27日

あのニオイがアレで消えた!

衣類やタオルに付着した雑菌が汗と結合して繁殖すると、あの嫌なニオイ(いわゆる生乾きのニオイ)を発生する。いちど雑菌軍団にやられたら最後、どれだけ洗濯してもぜったいニオイはとれない。だから少しでもあのニオイを発したタオルや衣類は「死亡」と判断し、躊躇なく捨て去ることにしている。他の衣類に伝染するのを防ぐためだ。しかしこれが、けっこう高価なお気に入りのシャツだったらどうだろう。きっと捨てるにも勇気がいるに違いない。

先日、ついにそんな“お気に入りの一着”が雑菌軍団の餌食になってしまった。シャツからあの生乾き臭がしたとき、まるで不治の病を宣告されたようなショックを受けた。雑菌は繊維の奥深くに浸透しており、これを取り除くのはいかに強力な洗剤でも、いかに最新鋭の洗濯機でも無理。ニオイがした時点ですでに「末期」なのである。手の施しようがない。もうあきらめるしかないのだ。痛恨の思いで死亡したシャツに合掌し、ゴミ袋へ・・・・とそのとき、ある考えがひらめいた。これはかなり危険な「手術」となるが、やってみる価値はある。

そうと決まればさっそく「手術」の準備だ。まずは大きめの鍋に湯を沸かし、ぐつぐつと沸騰させる。そこへ死亡したはずのシャツを静かに投入。強火で煮ること5分。ヘナヘナになったシャツを熱湯から引き上げ、水道水で一気に冷やす。あとはハンガーにかけてひたすら祈りながら待つのみ。

そして翌朝、乾燥したシャツをチェックしてみると・・・におわない。念のためそのシャツを着て一日過ごしたが、まったくニオイなし! 雑菌は死滅した模様。お気に入りのシャツは奇跡の生還を果たしたのだ。熱湯の力、恐るべし。

※熱湯に浸して衣類が変質・変色したとしても、
 当方では一切責任を負えません。絶対に真似しないでください。  
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2007年06月26日

知らない町を走ってみたいVol3【片山津温泉】

石川県加賀市にある「片山津温泉」に取材で訪れた。片山津温泉といえば数ある温泉郷の中でも“ビッグネーム”のひとつといえるだろう。さぞかし観光客で賑わっているかとおもいきや、それらしい人影はおろか地元の人の姿すらまばらで閑散としていた。平日ということもあるだろうが、寂しいかぎりである。それでも町のそこかしこに風情あふれる雰囲気がかいま見られるところは、さすが歴史ある温泉郷といったところか。夏休み期間には毎日、花火が打ち上げられるというし、夏の旅行先には以外と穴場的な存在かもしれない。

さて、そんな片山津温泉には、意外にもランナーにとってうれしいジョギングコース(サイクリングコース)が用意されている。美しい「柴山潟」の湖畔を1周するコースだ。信号待ちや交通事故の心配がないのもうれしい。全長7キロ。軽く流すには最適な距離だ。katayama_map.jpg


途中、湖面にぽっかりと浮かぶ「浮御堂」に立ち寄る。
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浮御堂への参拝を終えジョギングコースに戻ろうとすると、何やら背後で「シュワーッ」と音がする。振り返ると、ちょうど柴山潟の大噴水ライトアップが始まったところだった。まだ周囲が明るかったのがちょっと残念。柴山潟には屋形船も出ているというが、当日は一艘も見かけなかった。
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7キロのコースはあっという間だったが、きれいに整備されているうえに景観もすばらしく、気持ちよくジョギングを楽しめた。地元の小学生がすれ違うたびに「こんにちは!」とあいさつしてくれることに最初はとまどってしまったが、3人、4人とあいさつをかわすうち、片山津という町自体の「もてなし」の気持ちが伝わってきた。「お客さまを大切にしよう」という意識がしっかりと根付いているのだろう。「温泉」という資源や美しい町並み、そして何より素朴なホスピタリティをこの町は持っているのだから、きっと昔のにぎやかさを取り戻せるはず。そんな気がした。

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2007年06月25日

水分なしではキツいパン。

きょうのおやつはフジパンの「円盤パン」。
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売り場でパッケージのレトロチックなロゴに惹かれて手に取ってみたら、「なつかしの味 復刻パン」と書いてあった。裏の説明によると『昭和30年代に発売していたパン』で、『当時、少年誌の挿絵やSF映画で描かれていた、光を発しながら飛んでいく“空飛ぶ円盤”をイメージ』しているんだとか。
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さっそく開けてみると、何の変哲もないパンが。いかにも「パン」というにふさわしい堂々たるごく普通のパンである。
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かじってみる。パンだ・・・。普通にパンだ。
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さらにかじってみる。あれ? なにかおかしい。さらにさらにかじってみる。・・・なにも入ってない・・・。いつまでたってクリームなどの中身が出てこない。それもそのはず、最初から何も入っていないのだから。

パン生地自体がモチモチしてるとか、生地にチョコが練り込んであるとか、特徴があればまだ耐えられるんだけど、これは一番オーソドックスなパサパサのパン。クリームやジャムなどが入ってこそ生きるタイプの生地だけに、そのまま「もさもさ」と食べきるのはかなりキツい。水分なしではムリ。けっこうデカパンだし。いちおうパンの表面にマーガリンと粉糖が塗ってあるということだが、ただベタベタしているだけという印象。フジパンの菓子パンは大好きだけど、これはちょっとな〜。「復刻」だから仕方がないのかな。かるくトーストして、ジャムを塗って食べるとおいしいかも。 総合評価48点  
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2007年06月22日

時代の波に乗り切れない男。

6月20日付け日経流通新聞(日経MJ)に、「2007年上期ヒット商品番付」が掲載されていた。これはヒット商品や話題のサービス・事象を相撲の番付のようにランキングするという同紙恒例の企画。横綱から前頭14枚目までのラインアップで、東西合わせて36アイテム。このうちどれだけ持っていたり利用しているかで、おのずとその人の「トレンド度」が量れるというものだ。さて、私自身はどれぐらい時代の波に乗れているんだろう。一つひとつ検証していこう。

まず東の横綱は「都心ランドマーク」。東京でいえば「東京ミッドタウン」、名古屋なら「ミッドランドスクエア」など、都心立地の大型複合施設のこと。東京ミッドタウンはともかく、行こうと思えばいつでも行ける名古屋駅前の「ミッドランドスクエア」に未だ足を踏み入れたことがない。行ったところで何も買えないからストレスたまるだろうし。西の横綱は「電子マネー」。PASMO、nanaco、WAON・・・なにそれ、使ったことない。つづいて東の大関は「Wii」。知ってる! でも、持ってない。西の大関は「メガマック」、食べたことない。つぎ、東の関脇「宮崎」、まったく縁がない。西の関脇「ワンセグ携帯」、必要なし。どんどん行こう。東の小結「レッドソックス」、野球にまったく興味なし。西は「ハイビジョンビデオカメラHDR-UX7(ソニー)」、話題になっていたことすら知らない。つぎ、前頭筆頭。東は「チャーミー泡の力(ライオン)」。うちは昔から「除菌もできるJOY」と決めている。西は「フリクションボール(パイロット)」って何のボール?

横綱から前頭筆頭まで、持っている(利用している)のは一つもナシ。見事に全滅。仮にも広告業界に身を置く者としてこれでいいのだろうか。でも、これらのランキングは日経MJが独断で発表しているにすぎない。他の番付入り商品もあわせて見てみると、やや「オヤジ目線」の商品が多いような気もする。それにしても、「電子マネー」って横綱になるほどみんな利用してるんだろうか。少なくとも私の周りには一人もいない。『PASMOは一時販売制限するほど』といわれても、PASMO利用可能な首都圏以外の人はまったくピンとこない。もちろん電子マネーはPASMOだけじゃないけど、果たして「横綱」がふさわしいのかどうか。

ちなみにいま来日しているビリー隊長のDVD「ビリーズブートキャンプ」は、東前頭14枚目にぎりぎりランクイン。けっこうブームが長く続いているけど、そのうちブック・オフあたりに大量陳列される可能性大。いや、もうすでに中古市場にはあふれはじめているかも。中古セットが980円ぐらいで叩き売られるようになったら買ってもいいかな。  
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2007年06月21日

ああ、衝動買い。

これはいったい何でしょう。
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<ヒント>
●いろんなところを走りたくなります。
●旅先でのデジカメ撮影が楽しくなります。
●宇宙に関係があります。

答えは後日、使用レポートとともに。




 
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2007年06月20日

激安! 缶コーヒー3本10円!!

サントリーBOSSコーヒーのキャンペーンで当選した
「歴代BOSS復刻3缶セット」が届いた。
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ふたを開けるとリーフレットとともにコーヒー3缶が収められていた。
ケースはいちおうフェルト使いで高級感を演出している。
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92年に販売が開始されたという初代BOSS(左)。懐かしい。
真ん中はBOSSセブン。たしかCMにウルトラセブンを
起用していたような気がする。
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念のためネットオークションで市場価値を確かめてみたら・・・10円
いくらなんでも安すぎだろう。
コレクションしておくほどではないことがはっきりした。
冷蔵庫で冷やして、明日の朝、ありがたく頂くことにしよう。


 
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2007年06月19日

東京マラソン エントリー完了。

いよいよ「東京マラソン2008」の季節がやってきた! といっても申し込み受付けが開始されただけ。今年2月に行われた第1回大会には、出場はおろか申し込みすらしていなかった。なぜなら、昨秋ランニングにめざめた時点ですでに東京マラソンへのエントリーは締め切られていたからだ。9万人の応募に対して「当たり」が3万人だから、たとえ申し込んでいたとしてもハズレていた可能性が大きい。次回はいったいどれぐらいの応募者が殺到するのだろう。とりあえずネットからエントリーは済ませた。あとは8月の当選発表を待つだけだ。恥ずかしながら私は銀座の街を歩いたことがないし、東京都庁を見たことがないし、雷門をくぐったこともない。だからマラソン以上に東京見物も楽しみ。当たるといいなー。
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でも、当たれば当たったでかなりの出費になるのも現実。まず参加料がなんと10,000円!高!(ちなみに一般的なフルマラソン大会だと、3500円〜7000円ぐらい)。名古屋からの交通費もかかる。おおざっぱに見積もれば往復で2万円だ。エントリーが前日(前々日も)のみなので宿泊を余儀なくされる。ホテル代も最低1万円。その他、なんだかんだで1万円。合計5万円! ただ走るだけで5万円・・・。わざわざ筋肉痛になるために5万円・・・。5万円あればwii本体とソフトが5本ぐらい買える。5万、5万、5万・・・。いいや、それでも東京マラソンを走りたい! だから当たりますように。

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2007年06月18日

名古屋近郊おすすめトレイル1<定光寺〜道樹山〜弥勒山〜内津峠>

気温30度を超えた土曜日、トレイルランニングに行ってきた。スタート地点は名古屋市街からクルマで40分ほどの「定光寺」。ルートは道樹山、弥勒山を経て内津峠に至る「東海自然歩道」の一部。ハイキングコースでもあるので、手をついて進むような急登や岩場はない。しかしながらルート上には売店はもちろん水場も存在しないので、水と食料は必携だ。

とくに気温が高い日はある程度の量の飲料を携行しなければ、たとえ低山とはいえ危ない。とりあえず、1.3リットル入るハイドレーション・パック(水筒が進化したようなもの)にアクエリアスを目一杯注入。片道10kmほどの行程だ。これぐらいあればじゅうぶん持つだろう。食料としておにぎり2つとチョコレートをウエストバッグに詰め込む。
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